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diners
アメリカの大好きなTV番組がある。
Diners, Drive-ins, and Dives
どの回も本当に行きたくなる店ばかり。
そもそもアメリカの食事が大好きだから仕方ない。
案内人のGuy Fieriのキャラクターもとてもよいし、
食べ方が子供みたいでかわいくさえ思えてしまう。

特にこのビスケットのお店。


そしてこのお店もすごくいい。


どちらもポートランド。次に行く場所は必ずポートランドにする。
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iPhone
I'm trying to posted here from iPhone .
but could not up the photo.

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Barakan Morning
月ー金の毎朝聴ける時は殆ど聞いていた
Barakan Morningが今週で終了するとのこと。
bm.jpg

とにかく、朝からこんなにも音楽に突っ込んだ番組は他になかったのに。
もちろん偏った音楽ジャンルなので長く続くのも難しいのでしょうが、
押し付けがましさもなく自然と聴けるものばかりだし、
全く知らない時代やジャンルの音楽が聴けて勉強になる番組でした。

inter FMもメジャー路線になってきたから、
万人向けの朝の番組をやる必要があったのでしょう。

inter FMのサイトにはこんな紹介文がある

選曲
毎日300曲以上の音楽が聴ける日本で唯一の音楽専門FMラジオ局です。
そのうちの9割がインターナショナル(洋楽)で、残りの1割がJ-POP(邦楽)で
選曲されています。MD(ミュージック・ディレクター)が一括して管理にあたる
アメリカの音楽ラジオ局のシステムを採用し、従来の日本のラジオ局にあるような
番組ごとのバラツキをなくし、24時間をトータルで聴ける環境を実現させています。

トーク
放送で使用する言語は90%が英語ですが、この他北京語、韓国語、タガログ語、スペイン語、
ポルトガル語の5言語を使って首都圏に住む在日外国人向けのコミュニティー情報を発信して
います。また、日本語による情報もニュースをはじめ様々なニーズに対応しており、
多くの日本人リスナーから支持を集めています。

この記述も書き換えられてしまうのだろうか...
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日曜の朝
今日は日曜日。そして時間は10時前。

朝からthe band/moondog matineeだ。
band.JPG

ただいま、パンケーキ生地の寝かし待ち。
朝、起きてすぐPCに向かって何かをやってみようと思ったが、
だらだらしたり身支度したりでやっとPCを触る。

そしてかかっている曲は上のアルバムからmystery train
軽快なリズムとclavinetや時折入るブルースハープのカッティングが
実に気持ちいい。ドラムのフィルも階段を気持ちよく駆け下りてくる様で
いい。朝からthe bandもいいものだ。
itunesに取り込んでいたと思ったIt makes no differenceがどうやら
入っていなかったから残念。でもこっちを聴いたことは正解だ。

今朝の問題は、思った時にすぐ行動できるかどうかだ。
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t-shirts
安かろう悪かろうである。

さて何が?だけれども、
ユニクロのこと。

別にユニクロが嫌いなわけでわないです。もちろん好きでもどちらでもない。
ただ言えることは「安かろう悪かろう」ということ。

ウォーホールのtシャツがあったのでtシャツくらいならと思い、
お土産気分で買ってみた。
t.JPG

早速その「安かろう悪かろう」な偏見でいろいろチェック。
形や素材は無視して、ただ細かいところがどうなっているのかを確認してみた。
プリント、襟、袖、裾などなど。
チェック項目は予想の通り全てよろしくない。
「でも¥1000以下だからいいでしょ!」
もちろんその通り。
でもね、でもですよ、
やっぱりそれじゃだめだと思います。
これ、この価格でもっとよくできたはず。
ただそこに気を使ってないだけ。
要するに、いいものつくろう!っていう気持ちがないってことですよ。

undercoverとの協業がいろいろ言われてましたが、
そのこと自体はいいことだと思います。
こだわりを持ってデザインしている人のものが安く開かれた市場に広まるわけで、
作る側買う側どちらにとっても良いことなんじゃないでしょうか。
ただ、デザインされたご本人は店頭でどんな風に売られているかを
知っているのだろうか?
近所のモールでも扱っていたので発売日に見に行ってみたら、
何も(undercoverやその背景とか)知らないパートのおねえちゃんが
「あんだ〜かば〜とユニクロの限定コラボ商品、入荷してま〜す!」
なんか恥ずかしくなる雰囲気だった。
あれじゃ現場でがっかりして帰ってしまう人だっているかもしれない。
ひらがなにしたのはそんな雰囲気で言っていたのを表現しています。
売る方はそのあたりのことまで考えて売るべきだ、と思いました。

昔、ロンドンでbeastie boysのライブを観た際、会場で売ってたTシャツを
確か£5で買いました。
洗ったらプリントのほとんどが消えてしまいました。
もう数十年も着ている様なTシャツになり果てた姿は実に悲しかった。
その時、高橋盾さんも一緒だったことを思い出しました。
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